メンバーからの近況報告や、今考えていることなど、レアなメッセージをお楽しみ下さい!(不定期更新)
« 13年 | メイン | お寒ぅございます。 »
おはようございます。今日は、震災の日です。 何もなくなったっと思った時に、歌える事があると教えられた日でもありました。 歌えることに感謝です。 今日も晴れてます。 がんばりましょう。
投稿者: 小林雅彦 日時: 2008年01月17日 11:09
小林さん、こんにちは。 私も歌に救われた一人です。 あの状況下で歌を歌うことのできる幸せを体で感じました。 避難所に慰問演奏に伺うことが出来たことも私にとっては宝物です。
小林さんが仰られているように、日々歌えることに感謝!です(^^) 私も皆さんに負けないように頑張ります☆
投稿者: たま | 2008年01月17日 12:34
あれから13年 何もできなかった… あの時にわたしはお腹の中に子供がいた事もあったが何か出来ることがあったはずなのに… やりきれない悔しさが頭をよぎってきます。 今朝の5時46分に神戸の空に向かって黙祷を捧げさせていただきました(涙) 今ここにある「当たり前の日々」感謝。 この日をきっと忘れない。いや、忘れてはならない たとえ辛いことが思いだされても。 今ここにチキガリの皆様の歌が聴ける幸せな日々を …感謝します。
投稿者: yellow_post | 2008年01月17日 16:05
空を美しいと思える心。 自分の心、みんなの心がずっとそんなふうであったらいいな。
あまりに突然の悲しみに、苦しみに、ただ狼狽し嘆き悲しむ自分。「何かできたのでは…」という自責の念。信じたくない、信じられない現実。 未だ本当に受け入れる事はできていないと、見た夢に教えられる。
それでも大切な人のため、前を向きます。がんばります。
投稿者: なおちゃん | 2008年01月17日 16:35
今日は、震災の日。 13年もなのか13年しかなのかよくはわかりませんが、あの日、私たちの住む関東では、大きな地震があったらしいということしか初めわからず、神戸が大変なことになっているということが分かったのは、大分時間が経ってからのことでした。 何もできなかった当時の自分。どうしていいのか分からなかった自分。震災ボランティアなどの行動にも結びつけられませんでした。自分になにができるのか。 小林さんのコメントを読んでなぜか涙がでました。 当たり前のこと、なんでもないことが普通にできる幸せを感じながら、自分にできることをこれからも探していこうと思います。 レコーディングがんばってください。 出来上がりを楽しみに待っています。
投稿者: ぽちゃ | 2008年01月17日 17:52
小林さん、こんばんは。 1.17、阪神・淡路地区の人間にとっては忘れたくても忘れられない日ですね・・・。 私は逆に音楽を歌を聴くことで癒され、救われた方です。前澤さんとこにもコメントしましたが、ほんとに逃げ出したくて毎日、泣いてたんです、あの頃。そんなにつらい状況の中でも音楽・歌だけは、なんにも言わないけど、そっと自然にそばにいて包み込んでくれました。そして泣いて泣いて泣き疲れた時、なんとか立ち上がって逃げ出すこともなく前を向いて少しずつですが歩いてくることが出来ました。 あの時、音楽・歌の持つパワーや優しさを実感した気がします。 「ただ生きている それだけでいい」・・・某ラジオ番組から生まれた歌の歌詞なんですが聴くたびに涙が出ます。 頑張って生きなきゃダメですね。
投稿者: 西やん | 2008年01月17日 23:37
小林さんの、素朴な短い文章から、限りなく純粋な感謝のお気持ちを感じました。 改めて、小林さんの歌の偉大さをかみしめています。
今日、晴れていましたね。 私もがんばりましたよ。 そして、明日からもがんばります!
投稿者: misaki | 2008年01月18日 00:13
ホント昨日のように震災の事を思い出します。
今、生きてる事に感謝していきたいです。
人との絆・縁を感じた震災でした。
投稿者: 一味 | 2008年01月18日 10:37
はい、お互い頑張りましょう。昨日は防災関連のラジオ番組を聞き、もしものために備えをしてました。小林さんのコメントを読んで、昨日返事しようと思ったのですが一晩考えて(熟成?)のコメントです(昨日はどう伝えていいのか戸惑って・・・。でも伝えなきゃと)。あの年の4月から岡山で一人暮らしを始めました。帰省のため電車で通った神戸では公園でテント暮らしをしている人々の姿を数年見ました。大学で逢った友人や恩師は「震災に遭ってね・・」と。おんなじ時間・場所に過ごしていても、個々人1年1年の思いが違うように彼らはあの時は自分には知れない、口に出せない苦しみがあったのだろう、と社会人になってから世の中のことを知るにつれ思います。今の時間を大切に生きましょう。
投稿者: ちゃりむ | 2008年01月18日 13:17
いやぁ~寒いですね~ 今年も実家のpcに冬眠されてしまって、(コメント入れてる途中だったからびっくり。)図書館に来てPCを借りてのコメントです。 すっかり、書き込もうとした内容を忘れてしまいましたが。 「災害看護」で必ず言われるのは、まず、「自分を守って、生き残ること」だそうです。 チキガリの歌に出会ったのは、震災の後でした。 生きていて、歌を届けてくれて、支えてくれて、癒してくれて・・・たくさん ありがとう です。
冬の祭典!行けたらいいな。
投稿者: TOMOYA | 2008年01月24日 10:56
(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録しますか?
コメント: (スタイル用のHTMLタグが使えます)
本サイトは(株)さだ企画によって管理・運営されています。 内容の無断転載・引用を禁止します。 Copyright(C) Sada Planning Inc. サイトに関するお問い合わせはこちらのメールアドレス cgs-mail@sada.co.jp へどうぞ。
コメント
小林さん、こんにちは。
私も歌に救われた一人です。
あの状況下で歌を歌うことのできる幸せを体で感じました。
避難所に慰問演奏に伺うことが出来たことも私にとっては宝物です。
小林さんが仰られているように、日々歌えることに感謝!です(^^)
私も皆さんに負けないように頑張ります☆
投稿者: たま | 2008年01月17日 12:34
あれから13年
何もできなかった…
あの時にわたしはお腹の中に子供がいた事もあったが何か出来ることがあったはずなのに…
やりきれない悔しさが頭をよぎってきます。
今朝の5時46分に神戸の空に向かって黙祷を捧げさせていただきました(涙)
今ここにある「当たり前の日々」感謝。
この日をきっと忘れない。いや、忘れてはならない
たとえ辛いことが思いだされても。
今ここにチキガリの皆様の歌が聴ける幸せな日々を
…感謝します。
投稿者: yellow_post | 2008年01月17日 16:05
空を美しいと思える心。
自分の心、みんなの心がずっとそんなふうであったらいいな。
あまりに突然の悲しみに、苦しみに、ただ狼狽し嘆き悲しむ自分。「何かできたのでは…」という自責の念。信じたくない、信じられない現実。
未だ本当に受け入れる事はできていないと、見た夢に教えられる。
それでも大切な人のため、前を向きます。がんばります。
投稿者: なおちゃん | 2008年01月17日 16:35
今日は、震災の日。
13年もなのか13年しかなのかよくはわかりませんが、あの日、私たちの住む関東では、大きな地震があったらしいということしか初めわからず、神戸が大変なことになっているということが分かったのは、大分時間が経ってからのことでした。
何もできなかった当時の自分。どうしていいのか分からなかった自分。震災ボランティアなどの行動にも結びつけられませんでした。自分になにができるのか。
小林さんのコメントを読んでなぜか涙がでました。
当たり前のこと、なんでもないことが普通にできる幸せを感じながら、自分にできることをこれからも探していこうと思います。
レコーディングがんばってください。
出来上がりを楽しみに待っています。
投稿者: ぽちゃ | 2008年01月17日 17:52
小林さん、こんばんは。
1.17、阪神・淡路地区の人間にとっては忘れたくても忘れられない日ですね・・・。
私は逆に音楽を歌を聴くことで癒され、救われた方です。前澤さんとこにもコメントしましたが、ほんとに逃げ出したくて毎日、泣いてたんです、あの頃。そんなにつらい状況の中でも音楽・歌だけは、なんにも言わないけど、そっと自然にそばにいて包み込んでくれました。そして泣いて泣いて泣き疲れた時、なんとか立ち上がって逃げ出すこともなく前を向いて少しずつですが歩いてくることが出来ました。
あの時、音楽・歌の持つパワーや優しさを実感した気がします。
「ただ生きている それだけでいい」・・・某ラジオ番組から生まれた歌の歌詞なんですが聴くたびに涙が出ます。
頑張って生きなきゃダメですね。
投稿者: 西やん | 2008年01月17日 23:37
小林さんの、素朴な短い文章から、限りなく純粋な感謝のお気持ちを感じました。
改めて、小林さんの歌の偉大さをかみしめています。
今日、晴れていましたね。
私もがんばりましたよ。
そして、明日からもがんばります!
投稿者: misaki | 2008年01月18日 00:13
ホント昨日のように震災の事を思い出します。
今、生きてる事に感謝していきたいです。
人との絆・縁を感じた震災でした。
投稿者: 一味 | 2008年01月18日 10:37
はい、お互い頑張りましょう。昨日は防災関連のラジオ番組を聞き、もしものために備えをしてました。小林さんのコメントを読んで、昨日返事しようと思ったのですが一晩考えて(熟成?)のコメントです(昨日はどう伝えていいのか戸惑って・・・。でも伝えなきゃと)。あの年の4月から岡山で一人暮らしを始めました。帰省のため電車で通った神戸では公園でテント暮らしをしている人々の姿を数年見ました。大学で逢った友人や恩師は「震災に遭ってね・・」と。おんなじ時間・場所に過ごしていても、個々人1年1年の思いが違うように彼らはあの時は自分には知れない、口に出せない苦しみがあったのだろう、と社会人になってから世の中のことを知るにつれ思います。今の時間を大切に生きましょう。
投稿者: ちゃりむ | 2008年01月18日 13:17
いやぁ~寒いですね~
今年も実家のpcに冬眠されてしまって、(コメント入れてる途中だったからびっくり。)図書館に来てPCを借りてのコメントです。
すっかり、書き込もうとした内容を忘れてしまいましたが。
「災害看護」で必ず言われるのは、まず、「自分を守って、生き残ること」だそうです。
チキガリの歌に出会ったのは、震災の後でした。
生きていて、歌を届けてくれて、支えてくれて、癒してくれて・・・たくさん ありがとう です。
冬の祭典!行けたらいいな。
投稿者: TOMOYA | 2008年01月24日 10:56